芋もち食べてかない?⑭
- 2026.06.11
- 芋もち食べてかない?
- 芋もち食べてかない?
トモちゃんの子供たちへの思い…。


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これはアカン。涙腺があああああ!!!
外出先で見たらアカン!!!
母ちゃんが素敵すぎて‥涙
愛だ。愛。
ざきおさんコメントとっても嬉しいです!実際母から聞いた実話を元に創作として描いています。漫画では描いていませんが、この時点でトモちゃんの歯や髪の毛は抜け落ちすでになくなっているほどガンと栄養不足でボロボロでした。それでもトモちゃんは力を振り絞って自分が死んだあと子供たちの居場所になるかもしれない市内の児童施設を回っていたそうです。子供を守ろうとする母の力ってすごいですよね。私も小さい頃話を聞いていたけど…また大人になって母になった時、この話をもう一度振り返ると…。壮絶で、悲しくて、尊くて、あたたかい。そんな気持ちになりました。
このコメントを読んで更に涙腺が崩壊しました。
そんなにボロボロだったとは。。
半年前に出産したのですが、トモちゃんの立場になって考えると涙が止まりません。
みほさん、コメントのこしてくれてありがとうございます!
母親って偉大ですよね。
立つのもきっと辛かっただろうし子供のために土下座して悲願して…
出産して育児疲れがでるころですからお身体大事にしてくださいね。
お母さんの笑顔が子供にとって栄養ですね(#^^#)
ともちゃんは自分の余命がわかってから、残った時間をすべて子供達のために使うと決めたんですね。
ともちゃんの覚悟が見えました…
私もともちゃんと同じ立場だったら私も同じことをすると思いました どうにかして子供達を助けてくれるひとを探すと思います それと同時にどうしようもない夫を見てどう思われたのでしょうか。。
とにかく涙なしには読めませんでした。
マリア像に祈るともちゃんの姿が全部を物語っていますね…
Uさんコメント残してくれて嬉しかったです!これは漫画に描かない裏話にはまりますが、トモちゃんが亡くなった後、母が電柱柱にお父様の名前の葬式の看板が出ていたそうです。
お父様の心情は見えないけど突然子供と奥さんがいなくなり賑やかだった家が急に閑古鳥が鳴くような状態になったんだと思うとまたそれもせつない。
でも、失ってから気づくのは遅いと思うんですよね。
葬儀看板を見たと聞いただけなので深くは聞きませんでしたし、情報がないのでわかりませんがもしお父様本人であればトモちゃんが亡くなってその後…と言うことになりますね。
同じ立場、私も考えました。昭和の、今のようにスマホで検索することもできないのでガン宣告された後に児童養護施設に直接出向いたと思うんですよね。
漫画を深く読み取ってもらい感謝しています。
またブログに遊びに来てくれると嬉しいです。15話もよろしくお願いします。
こんにちは。
Instagramで読んでいて待ちきれずにこちらに来ました。
悲しいお話で、次回を楽しみにしていますと書くのが不謹慎な気がして、今までコメントできなかったのですが、14話のお話が素敵過ぎて、号泣しながらコメントしてしまいました。園長先生のような優しい人に、大事な子どもの行く末を心配していて人生の残り時間が短いお母さんが出会えて本当によかったです。少し救われた気がしました。
素敵なお話を漫画にしていただきありがとうございます。
及川さんコメント残してくれてありがとうございます!Instagramからきてくれたんですね。嬉しかったです!
実話の元、創作とはいえ、内容が辛く自分で言うのもおかしな話ですが14話描き終わった頃には泣いて眼が腫れてしまってる状態でした。( ノД`)
トモちゃんの事を辛い内容だけどいつか知ってもらいたいと思って描き始めましたが。及川さんはじめ、多くのお母さまたちからDMやコメントでこうして反響いただき
「子供がさらに愛おしく感じる。」「子供との時間は永遠じゃないんですね。」「子育て辛いと思ってたけど頑張れそうです。」などたくさんの声が届き今は描いてよかったと思えます。
及川さんのコメント本当に嬉しかったです。ありがとうございます!!
お母さん世代の私です。ともちゃんが赤ちゃん抱えて訪れた時の園長先生はマリア様、神様からの代わりに「子供達大事に育てます!」の言葉が出たのかなと
勿論行政が決める事、だけど ともちゃんに必要なのは安心出来る言葉が必要だったと思います。
でも 何で!何故?ともちゃん天国に連れて行っちゃたの 本当に芋もち食べさせてくれたお母さんの優しさがともちゃんの支えになったと思います
母と世代がご一緒なんですね!感想いただけて嬉しいです。漫画から読み、感じてもらい感動✨しました!
園長先生もトモちゃんの余命の事や「子ども達を思う母の心」が理解できるからこそ
とっさにでた言葉だったと思いますがトモちゃんがどれだけその言葉で心が救われたかと思うと神の言葉ですよね。
うちの母にもコメント見せたらとても喜んでくれましたよ。私の母喜ばせてくれてありがとうございます!
はじめまして。Instagramでたまたまお見かけしたアカウントで、今回のお話しを1話から一気に読ませていただき、こちらまできました。心が強く動いたので、止まらない涙を拭いながら思わずコメントさせていただいています。
42年前…ここに力強く生きたひとりの女性と、愛されて育った4人の子どもたち。トモちゃんさん、お子さん達を守るために、最後の力を振り絞って、生き気切ったのですね。。お子さん達の成長をずっと見ていきたかったでしょうね。。
そして、お母さまの優しさ、園長先生の優しさ、みなさんの優しさに救われます。。
42年前が小学生ということは…ワタシもmuronさんと同世代です☆ 我が子にもギュッとしたいですし、このあと実家の親にも電話したいと思います!!!
いま生かされていることに本当に感謝ですね。
現在のタダシくんも元気で活躍されていますように♡
これからも応援しております!!どうぞご自愛ください✨
achaさんInstagramから一気見でブログにまで足を運んでもらいましてありがとうございます!とっても嬉しかったです!
母性という力だけできっとトモちゃんは動いていた「子供を愛する力」ってすごいですね。
自分がいなくなっても残った命(時間)で子供たちを守る事だけを考えたトモちゃんは立派でした。
同世代なんですね!実家へ電話…我が子をたくさんギューしてあげるachaさんステキです!私もあとで実家に電話しょう( ´∀` )(笑)
ラストまであと数えるほどですが引き続きむろん作品をよろしくお願いします!